畑から見たログ。 ― 2006/05/14 08:00
畑から見たログ。先日まで、何もなかったところに、HI-8が建っています。 まだ、ピント、来ないです。
寝室南側の最後の天井板 ― 2006/05/14 11:00
寝室南側の最後の天井板、クサビで、ホゾに、サネを押し込んでいるところです。 今日は、甥が手伝いに、来てくれ、助かりました。 また、Y建築さんにも、顔を出して頂きました。ユニットバスは、17日に、入るようです。また、Y建築さん、見るに見かねて、脚立、足場板を置いて行って頂きました。 天井板の張り方も、指導して頂きました。ホント、助かります。ありがとうございます。北側の天井板は、垂木に、一本の仕上げ釘でしたが、これからは、2本打ちます。また、ちょうど、写真のように、一枚の板の寸法分で、最後の板になったとしても、ホゾに、サネを切り取って嵌めてから、クサビで、押し込みたいと思います。サネを入れないと、ホゾだけでは、クサビで押すには、弱いです。また、棟木と最後の天井板の間に、隙間がありますが、廻し縁の厚みが、18mmありますので、(18mmしかない?)隠れます。ご安心下さい。
ブルーベリーの花 ― 2006/05/14 11:35
ブルーベリーの花です。かわいいですね。
ジャガイモと枝豆 ― 2006/05/14 11:40
今年は、枝豆を去年より多く作っています。その代わり、去年、水浸しになって、悲しい思いをした落花生は、ありません。今年は、ジャガイモ、枝豆、サトイモ、ピーマン、春菊。。 我が家の畑は、今、こんなところです。
ブレーカボックス ― 2006/05/14 11:50
ブレーカボックスの配線。 仮の仕切り壁に、ブレーカボックスを付け、検査をし、キッチン、リビング、寝室、玄関等の電灯配線に、通電して頂きました。従来の6畳ログの壁に、○○電力の契約アンペアのブレーカを取り付けていますので、このブレーカボックスに、○○電力のブレーカはついていません。今回は、将来に、備え、3線式の100V配線として頂きました。ゆくゆくは、一部を200V配線とし、エコキュート、太陽発電を目指します。でも、先立つものがありませんね。さぁ、働け、働け、ハイ。
最後の天井板の処理[ログハウス] ― 2006/05/14 17:00
今回、天井板の張り方をY建設さんに、教わって、仕上げ釘の見えない施工方法にしました。天井板を逆さまにして、張っています。普通、天井板の実(サネ)側を、棟木側に向けますが、ホゾ側を、棟木側に、向けて、張っています。すると、低い方から、張りますので、ホゾの中に、仕上げ釘を打つことになります。こうすれば、仕上げ釘は、見えなくなります。垂木部分で、仕上げ釘を打ちますが、垂木に、2本づつ、打っています。但し、ホゾのなるべく、奥に、仕上げ釘を打ちたいので、フィニッシュネイラーは、際打ちの可能な、高級機種にしかできない技かもしれません。 せっかく買った、台湾製のフィニッシュネイラーには、できない芸当でした。今回の天井板は、サネが、あまり、長くはありません。ホゾにしっかりと入り、出ている部分、調整スペースが、まったく、ありません。それでも、10mm程度であれば、1mmづつ、少し、出しておけば、10枚で、10mm、調整できます。北側は、上手く、行きました。この写真は、寝室北側、最終部の天井板の処理のものです。サネを含めて3センチほど、天井板を切り出し、最後の天井板のホゾ部に、嵌めてあります。最後の隙間は、ちょうど、サネの長さになります。TAROのマニュアルには、天井板の最終部は、3枚ほど、まとめて、曲げて、押し込むように書いてありますが、これは、ムリでしょ。 最後の一枚を、サネの長さ分だけ、すきまができることを覚悟して、きっちり、切断して、クサビで、押し込めば、無理なく施工できます。押し込み後に空いた隙間は、回り縁で、ふさげますからね。これで、まったく、仕上げ釘の見えない天井板の施工ができました。ホント?
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